幻想的なKhangchendzonga(H28,1)

年たつやカンチェンジュンガ朱に染まり

朝靄の中に御来光を受け朱に染まったカンチェンジュンガがあらわれた。一時は諦めていたが、現実になった瞬間を思いだしてみる。やはりダージリンに来てよかった・・・・・・。何回も無意識にシャッターを押したが、思いだす度に良いなぁと思う単純な私である。
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