2017.02.07 スキ―行
赤倉妙高リゾートスキ―場(H29,2)

妙高の眩しさ白きスキ―行

2年ぶりの赤倉観光リゾートスキ―場を見上げる。年末の雪不足が嘘の様に雪が眩しい。白き眩しさとも言える。早稲田シャモアの諸先輩はまだの様だが一滑りできそうだとゲレンデに出て来た。人間ドッグを延期して来た甲斐があった。とにかく、ヴィラ・シャモアのオーナー金井さん言わく、2月3日午前中は天気が悪かったのに午後は素晴らしいお天気になったとか・・・!!
ブラボ―!!と叫びたい。
妙高山は標高2,454mの成層火山。弥彦山と並び新潟県を代表する山であり、越後富士の異名を持つ。北信五岳の一つとして親しまれる。また近隣の火打山、焼山と共に頸城三山を形成している。山名は、古くは「越の中山」(こしのなかやま)と呼ばれていたものが、妙字二字令により「名香山」と当て字され、それが「みょうこうざん」と読まれるようになり、「妙高山」の字が宛てられたものである。そのうち山にも登りたい。
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