2017.05.17 雪の山
雪の山(H29,4)

 想ひ出を紡ぐ景色や雪の立山(たち)

 山の稜線、形状は見ているだけでいろいろな想い出を心に浮かべさせてくれる。あっという間の50年である。私はこの50年、何をして暮らしてきたのかな~とも思う。少なくとも自らの立てた目標に、一歩ずつ歩み続けるのみである。
「山稜を雲の峰へと一歩ずつ」(誠)。
拙句の良し悪しは別にして、地道に歩み続ける事が大切と心に決めている。
山は変わらない・・・・・・。
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