針の木大雪渓下り(H29,7)

滑落のリスクも涼し雪渓に

人は何故山に登るのだろう?汗を流して登っても、登った以上は下りなければならない。大雪渓は口を開けて待っている様だ。今年は思った以上に雪がおおく、それにも増してクレパスが大変気になった。今年の「針の木大雪渓」は、少なくとも私にとって、印象に残るものとなった。
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