青岸渡寺と那智の滝(H30,4)

春光が遥か熊野の滝照らす

青岸渡寺とは「青い彼岸に渡れる寺」という意味だと思うが、那智勝浦町にある天台宗の寺。山号は那智山。仁徳天皇の時、インド僧裸形上人の創建と伝える。西国三十三番第一札所。平成16年(2004)「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産(文化遺産)に登録された。

細かいところは抜きにして、何時か来てみたいと思っていた那智山に漸く来る事が出来た。大変嬉しい!!


Secret

TrackBackURL
→http://makotohaiku.blog.fc2.com/tb.php/604-88ceed4b