サントリーホール(H30,12)

タクト今天指し第九合唱に

今年は読売交響楽団の指揮はマッシモ・ザネッテイでメリハリのある第九であった。ソプラノ=アガ・ミコライ、メゾ・ソプラノ=清水華澄、テノール=トム・ランドル、バス=妻屋秀和、合唱=新国立劇場合唱団(指揮=三澤洋史)は豪華な布陣であり、十分堪能させて頂いた。(場所:サントリー・ホール)

年末はやはり、何となく合唱が聴きたくなるのである。いまや我が家の恒例になっている。

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