2022.06.28 父の日(R4,6)
父の日(R4,6,19)

あれこれと思いだすこと父の日に

人は皆、父か母になっていくのであるが、なかなか仕事等を理由に子供達と過ごせた日々の少ない人もいる。今更であるが小生も反省することが多い。なのに父の日のプレゼントなぞ頂くとこそばゆい感じがする。また、とても嬉しい。家内と子供達に感謝する事ばかりである。

思い出すことが多いのか少ないのか、人と比べる事も出来ないが、皆それぞれの思い出があるものである。思い出に感謝!!
「さまざまな事おもひだす桜かな」(芭蕉)にも通ずるものがある。



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